2019年11月23日

晴明神社 もう一押しお力をいただきたいときに

京都市上京区にある晴明神社は「陰陽師」で有名な安倍晴明公が祀られた神社です。(ご祭神は安倍晴明御霊神)

漫画や映画の「陰陽師」でその名を知り、いつかは訪れようと思っていたところです。

安倍晴明公が災禍厄難除けや国家の安泰を祈っておられたことから、厄除けから仕事運などがご専門のようです。

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神社には鳥居を始めあちこちに五芒星が印されています。これは「晴明桔梗印」と呼ばれ、陰陽道に用いられる祈祷呪符の一つだそうです。

(という事は、他にも意味が隠された形や記号があるようですね。)

境内には黄金の桃の像(桃は魔除け・厄除けの果実)があり、それを触ることで自身の厄を落とします。

仏教ではご先祖が一番喜ぶ天上界の食べ物が桃なので、宗教の違いはあれどやはり特別な果実のようですね。

また、樹齢300年の(ご神木)楠があり、触って樹木の力を感じることができます。


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左遷されてからもおかげさまで人には恵まれ、細かいことは気にしないなら今ある仕事に一生懸命です。

でもやはり元の職場に戻りたい。今の職場は早出残業休日出勤当たり前(もちろん手当はつきません)で、そのせいか疲れが全くとれません。

秋になり、人事異動希望の書類申請がありました。ダメもとで異動願を出しました。

このあと一押しにお力をいただきたい、そんな思いです。

根幹には私を欺き、今や正職となった「ウザい女」に反感を持っているのも否めません。

他も何かとあるのですが、心願成就として御祈祷をお願いしました。

時間的な都合で後日自宅へお札を送付していただくようにしました。

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今日そのお札諸々届き、お札は神棚へ上げました。晴明桔梗印のステッカーは玄関や車に貼るそうです。

どうか災いを除け、心願成就しますように。

https://www.seimeijinja.jp/

晴明神社のサイトです。
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2019年11月19日

悪縁を切る安井金比羅宮

我が家のいろいろな悪縁を何とか切れないかとすがる思いで安井金比羅宮へ行ってきました。

もとより人気の観光地、京都は紅葉の時期を迎えて(いつもだとおもいますが)混雑をしていました。

安井金比羅宮は人やものの悪縁をきってくださるところです。奉納されている絵馬代には「モラハラ・パワハラ上司との縁」「不実な嫁との縁」

「借金との縁」「不正を働く社員との縁」など切羽詰まるものもありました。

なかには無事に縁が切れて幸せに暮らしていると成就感謝の絵馬代もありましたから、ご利益は期待できそうです。

我が家は何といっても借金・負のループ断ち切りです。

結婚間もなくから夫が自分の身内の借金の保証人になっていて、その返済をしたり、夫の借金の返済をしたりしてきました。

住宅ローンを抱え、子どもたちがそれぞれ進学をしていく中で必死に働きました。

私も正社員との縁がなかったものですから、失業という状態に何度もあい、生活が困窮することがありました。

物が壊れたときの修理代や購入もばかになりません。

通勤に使う車も故障や落雪による「事故」もありました。

書ききれないほど「思わぬ痛い出費」が毎年のようにありました。

どこの家もそうだと言われそうですが、我が家にとっては悩みの種でした。

さて安井金比羅宮、正しい参拝の仕方があるのですが、あまりの混雑にそれを忘れるほど。

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お札に願い事を書いて大きな石に貼るのですが、これがまあホントに大行列。

行列の合間にこんなものを見つけました。たぶんオスカシバの幼虫でしょう。

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40分かかって石にたどり着きました。

石には穴があり、そこを往復してくぐってからお札を貼ります。

写真は撮り忘れました。

その後は絵馬代を書いて奉納しました。

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境内にはかわいい野良猫?がおり、写真を撮る人も。

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参拝された皆さんの願いが届くといいですね。

http://www.yasui-konpiragu.or.jp/

↑ 安井金比羅宮のサイトです。



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2019年11月12日

育ちゆく冬野菜と落花生

11月2日、ぼちぼちいいかなと思い、落花生を収穫することにしました。

品種は毎年「千葉半立」を播種しています。

落花生はイマイチ収穫時期がわかりにくいのですが、播種から何日目で収穫という感じでいくしかありません。

ひと夏の間に葉が横に広がるようにでており、ちょっとは期待していいかな。

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株を掘り上げていくと・・・

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豆のつきかたはこうです。

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根の粒粒は根粒菌です。8B363DE5-2B1C-441E-9C97-A704400CE4C0.jpeg

昨年よりは収量がありました。
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大根も細めですが食べるには問題ない。

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冬越しをする虫の卵

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植えた覚えがないマルバルコウソウ

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ホウレンソウも収穫

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虫だらけの白菜、結球の兆しが。無事に結球しますように・・・

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ウスイエンドウは草丈が40センチにもなり、もはや越冬は困難。

雪に耐えてくれ・・・



来年は何を育てようかなあ・・・

私の場合、趣味というより気分転換や観察のための畑作だからなあ・・・

母の認知症がかなりすすみ、来年は畑作どころじゃないかもしれない。

きっかけとなった身内とのいさかいも休戦状態です。
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2019年11月11日

デブにゃん、やっと完治しました。

8月26日に野良猫に噛まれて深い傷を負ってしまったデブにゃん。

あれから何回も動物病院に通い、その度にお金が飛んでいきました。

11月4日にようやく完治の診断がでて、やっと首からカラーが取れました。

(カラーはペットが傷口を舐めないようにするものですが、なめて毛づくろいをするネコにはストレスでしょうね。)

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ペット保険に入っていなかったら十分に受診できたかわかりません。

40年位前に飼っていた猫も「膿胸(肺に膿がたまる病気)」にかかり、当時10万円以上の治療費を分割で払っていきました。

今はペット保険があり助かりました。

もううっかり逃亡が無いように玄関や勝手口に柵を設けました。

無事に完治したデブにゃんは今、家じゅうを走り回っています。

一番喜んでいるのはデブにゃんでしょうね。

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2019年11月10日

収穫の秋のはずが・・・あれっ?

10月31日、そろそろサツマイモを収穫しなきゃと思い午後から休みを取って畑へ向かいました。

過去の投稿では10月半ばに収穫した日もあり、期待に胸を膨らませておりました。

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事前にツルを切っておき、さあいよいよサツマイモを掘り上げます。

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今年は5月1日にシルクスイート苗を定植しました。

しかしその後雨が降らない日が続き、苗が枯れていきました。

慌てて紅はるか苗を植えましたが、これもなぜか半分ほど育たず、紅あずまのポット苗を植えました。

結局30本植えて育ったのは10本。

余り収量としては期待はできませんが、葉だけは立派に出ていたように思います。

時間をかけて掘っていきましたが・・・やはり収量が少なかった・・・

デブ芋がゴロゴロ・・・形や色からこれはシルクスイートかな。

実は収穫するときに紅あずまも紅はるかも混ざってしまい、わからなくなってしまいました。

慌てるとろくなことが無い。

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収量が少なかった話を勤務先の方に話したら、「○○(ホームセンターの名前)で売っているサツマイモ苗は節が一つしかないから定着しにくいよ。自分も良く失敗して植えなおしをしている。」とのこと。

安かろう悪かろうかな。来年は農協から買おうかな。

農業高校の先生にも聞きました。

「日照不足と栄養不足は考えられませんか?」

そう言われると・・・うーん確かにあの時はびこっていたものがあったな。

昨年作付けしたところは日当たりが良い場所で草の影になるものがなかった。

今年の場所は作付け場所の回りにキバナコスモスがはびこっていたのです。

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草丈はあるし、横にひろがって場所をとるような植物でしたが、まあ花だからいいやと思って抜かなかったのです。

あとはサツマイモ苗を縦なりに植えてしまったのかも。

なにせ植えなおしをしていますから結どの品種が生き残って収穫できたのかわからない。

たかがサツマイモ、されどサツマイモ。思うようになりません。



posted by おはなはん at 23:11| Comment(0) | 家庭菜園 | 更新情報をチェックする

2019年11月09日

発達障害と向き合う⑫一人で悩まないで 大切なのは子供の為に有効な手立てをしていく事

私がなぜ発達障害の長男の事をブログに投稿する気になったのかは自分でもよくわかりません。

長男が社会人として独り立ちした今、子育てを振り返って記録となる「歴史」を示したかったのかもしれません。

他の子とどこか違うな、と不思議に思った保育園時代、障害も個性も線引きが難しい。

まして当時は発達障害という言葉さえ知られてなく、長男のような子供は「躾が悪い」「やんちゃ」「じっとしてられない」等言われてそれが

親を苦しめていました。

保育園時代、長男より上の子どもですが、年長ながら発語が幼く排せつも自立できない男の子がいました。

保育園が療育センターの医師にその子供をみてもらったのですが

「こんな子は薬を飲まさないとダメだな。」と笑ったとか。

男の子の母親は泣きはらした顔で「人を馬鹿にしたような言い方をして、ひどいよね。」と訴えてきました。

医師ならなおさら言葉を選ぶ必要があるでしょうに...



長男が育った小学時代、学校の特別支援学級は知的障害だけでした。

知的障害の子どもへの手立てはありましたが、じっとしていない子やこだわりが強すぎて行動に支障をきたす子、コミュニケーションをとりに

くい子、算数はできるのに文字の読み書きができない子、国語はできるのに計算ができない子など通常の学級にいるそうした子供たちは、「が

んばってもできない」のに「頑張りが足らない怠けている子」だと先生から言われて苦しんでいました。

それが保護者をどんなに傷つけてきたか、体験したものでないとわかりません。

保護者も同居の家族の理解がないと完全に孤立することになります。

以前の勤務先にも子供が情緒障害で自閉症だという方がいました。

その子供は近所でも有名なほど変わった子だと言われていました。

その方はいつも表情が暗く、言葉も少ない。子どもの事で悩んでおいででした。

何かのきっかけで話す機会があり、長男の話をしました。

「うちの子も発達障害なのよ。」

それまでの子育てのことを話すと非常に驚かれ、表情が変わっていきました。

子どもの支援だけでなく、親への支援も必要なのかもしれません。



病気やケガはほとんどの場合薬や手術などで治すことはできますが、障害は治すことはできません。

障害に向き合い、一生付き合っていく必要があります。

視覚が不自由な方は白杖や盲導犬という助けで移動をすることができます。道路の点字や信号機の音楽は社会での手立てです。

聴覚が不自由な方は手話でコミュニケーションをとることができます。

障害があっても障害をカバーする手立てがあればほぼ同じように生活をすることができます。

近年は情報端末を用いて必要なコミュニケーションを取ることができるようになりました。

発達障害は「脳のでこぼこ」だとも言われます。

何かが突出している(得意)、何かがへこんでいる(苦手)・・・これは普通の人にもあるのですが、その差が激しい。

でもそれを「個性」だと考える事も出来ます。


発達障害と言っても人それぞれ。長男のことが他の発達障害の子どもに当てはまるとは限りません。

知的障害を併せ持つ子どももいます。

母子手帳に発達の目安がありますから、何か違うと感じたら迷わずに受診されることをお勧めします。

早期の手立てが子どもを救います。

また、養護学校のように地域包括センター機能をもつ役割があるところに相談されてもいいでしょう。


私のように児童相談所にいくのもいいかもしれませんが昔も今も児童相談所は多忙でなかなか予約できません。

手立てが遅れて二次障害が起きてしまわないうちに相談してみましょう。




令和新選組のある議員が障害がある子どもも普通の学級で学ぶインクルーシブ教育について取り上げています。

例えば知的障害の子どもが特別支援学級に入らず通常の学級で学び、同じようにテストを受けるという事でかんがえると・・・

同じ基準でテストを受けると「文字が読めない、文章の意味がわからない、学習内容がわかっていない」知的障害の子どもはどうしても

点数を採ることができません。そして担任はその子に十分な手立てをすることができません。それが通常学級だからです。

もしそうであるならインクルーシブ教育はいいのかどうかケースバイケースですね。



中にはどうしても子どもの障害を受け入れらず、支援を拒み通常学級で学ばせる親もいます。

そこには社会の「障害者への差別や偏見」も影響しているのかもしれません。

地域に障害者の施設ができることになったとき、住民説明会が持たれました。

知らない人にとって障害者は「怖い」「得体が知れない」ものなのでしょう。

だけどコミュニケーションの取り方を知り、必要な支援があれば怖いものでないはずです。


周りには大人になってから発達障害と診断された方もいます。

当時はその言葉さえ知られず、支援もなかった時代。

今ではいろんな手立てがあります。一緒に考えて一緒に生活をすることができます。

長男もいつかは結婚をするかもしれません。

私の大人の発達障害の「子育て」はこれからです。

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2019年11月07日

発達障害と向き合う⑪ 大学生 そして就職

春になり、アパートへ引っ越しをした当日のうちにまずやったことは、アパートから大学への通学練習でした。

田舎と違い込み合った都会の街中、しかも家がごちゃごちゃ立ち並ぶ古い住宅地。

明日から入学前のガイダンスがおこなわれるそうなので、大学までのルート確認をしなければなりません。

今ではスマホで簡単にルート確認ができますが、当時は不動産屋からもらった住宅地図をもっての確認でした。

その際にスーパーやコンビニ、病院の確認もしました。

長男は急な変更が苦手で、何かあっても困ったことが起きても助けを言えない性格です。

事前予告や練習はスムーズな生活移行に有効です。




大学生活がスタートし、長男は兼ねてから興味があった居合道をクラブに選びました。

小学生の時から時代劇が好きで、侍に憧れていました。そのせいか日本史を選択していました。

これで良いのです。自分が好きな勉強をいくらでもやることができるのが大学、どんどん突き詰めれば良いのです。

支援室も長男の単位登録から大学生活など相談にのってくださいました。

発達障害に対応できる大学だからこそ、順調に学生生活を送ることができたのです。

成績表が送られてきましたが、全く問題はなく本人なりに楽しんでいる姿が見えました。

一人暮らしとあって自炊は大丈夫かなと思いましたが、結構悲惨な食生活をしていたようです。

冷凍食品の弁当用シュウマイ(3個ずつトレーに入っているもの)を一日3個ずつおかずにして食べたり、大学の食堂では150円のかけそばを

食べて昼ご飯を済ませたり。コーラだけで終わることもあったようです。

それでも家に何かを送って、と言ってくることはありませんでした。



3回生の時に予備自衛官の教育?訓練?をうけました。長男が望んだことです。

(大阪の某議員が一緒に予備自衛官の訓練を受けたそうですが、あまりにキツイ訓練で脱落したらしい。)

和歌山紀伊水害での自衛隊の活躍をメディアで知って以来、ずっと興味を持っていました。

「僕は卒業してサラリーマンになる姿を思い浮かぶことはできない。」

そう言っていた長男。

大学で就職セミナーが開かれ、様々な企業がやってきた中で長男は自衛隊のブースへ行き、ずっと話をしていたそうです。

4回生で自衛隊の幹部候補生試験を受けました。1次は合格しましたが、2次は力及ばずでした。

それでもいわゆる就職組の試験を受け無事に海上自衛隊に合格しました。

海上自衛隊を選んだのは長期間航海をする手当てがあったからだそうです。確かめてないので私はわかりませんが。

また、長男は「日本海軍の海事史」という卒論発表をしました。

卒論でも海事史を選んだのだから海上自衛隊を選んでも違和感はありません。

就職先もきまり、アパートを引き払う日に早朝到着した私と家族。

目にしたのは...まさにゴミ屋敷

足の踏み場もありません。洗濯をするのが面倒だったのか汚れてそのまま投げ散らかされた衣類。

ペットボトルの山々山...

片づけとゴミ出しに半日以上かかりました。

一人暮らしが始まる前に掃除や洗濯、片づけの事を躾けておけばよかった。

きっと一人で何もかもしなければならないことに嫌気がさしたのでしょうね。

さていよいよ卒業して海上自衛隊の教育隊に入る日が来ました。

自衛隊は集団生活。自分で洗濯や整理整頓も当たり前に訓練で身に着けさせられます

発達障害でコミュニケーション力がおぼつかない人がある中、長男は教育隊のプログラムを無事にこなし、今では某護衛艦で働いています。



長男を見捨てた高校の教師「Y]。令和新撰組の某党首と同姓同名。

今でもひっぱたたいてやりたいのですが...

こんな「Y」教師でさえ、守らなければならない。

国や国民を守る自衛隊、自衛官にはもっと自信をもってほしい。」

次回は総括を送りたいと思います。












posted by おはなはん at 00:02| Comment(0) | 子育て | 更新情報をチェックする